プロ野球 2026年 個人成績QS プロ野球 2026年
6/14(日)
終了勝:藤嶋5-9敗:福谷エスコンF
終了勝:岡本0-3敗:藤井楽天モバイル
終了勝:ワイナンス西1-0敗:井上ベルーナ
終了勝:吉田3-2敗:ドリス京セラD
終了勝:奥川0-4敗:アルメンタPayPay
終了勝:小野6-4敗:尾形ZOZOマリン

6/14 試合の見どころ▶▶▶

QS(Quality Start) プロ野球2026年

QS(Quality Start:クオリティ・スタート)とは、先発投手が6イニング以上を投げて自責点を3点以内に抑えたときの記録です。

通常、先発投手の目標は5回を投げきり勝利投手の権利を得ること、さらに6回を投げきりQSを記録することでしょう。QSを達成すれば「試合を作った」「責任を果たした」と言われることが多いようです。QSは試合の勝敗には関係なく、6回を3点以内で投げきれば達成します。QS率が高ければ安定した投手(中継ぎ投手の負担も少ない)となり、チームへの貢献度も高いと評価されます。

エラーや捕逸などの失点は自責点に含まれません。

HQS(High Quality Start)

「ハイ・クオリティ・スタート」は先発投手が7イニング以上を投げて自責点を2点以内に抑えた記録です。QSが6回を3失点だったのに比べて、HQSは条件がさらに厳しくなっています。ただしHQSはQSに含まれるので、どちらかというとHQSより完投や完封のほうが意識されるかもしれません。

プロ野球、QSランキング 2026年

セ・リーグ
パ・リーグ

チーム選択でハイライトします。

上位20位タイまで表示しています

チーム選手QS完投完封防御率勝利敗戦投球回
村上 頌樹11111.845483
東 克樹10102.275471.1
柳 裕也10112.134276
髙橋 遥人9441.078075.2
石田 裕太郎8002.283667
山野 太一8002.407271.1
金丸 夢斗8002.434570.1
大野 雄大8202.185366
床田 寛樹8002.563270.1
才木 浩人8113.695363.1
奥川 恭伸7212.713566.1
松本 健吾6002.095156
井上 温大6102.795561.1
栗林 良吏6221.154247
大竹 耕太郎6002.412556
高梨 裕稔5002.735259.1
竹丸 和幸5102.765562
岡本 駿5002.345361.2
玉村 昇悟5001.891238
髙橋 宏斗4104.861653.2
田中 将大4003.523353.2
ウィットリー4003.002351
則本 昂大4003.912346
森下 暢仁4113.885562.2

以上24選手( 広:5 巨:5 神:4 中:4 ヤ:4 デ:2 )

西

上位20位タイまで表示しています

チーム選手QS完投完封防御率勝利敗戦投球回
大津 亮介10111.437169.1
西髙橋 光成10301.087375.1
エスピノーザ9111.976264
伊藤 大海9312.777381.1
西平良 海馬9110.825166
荘司 康誠8003.914669
西渡邉 勇太朗8002.943367.1
九里 亜蓮7112.765475
ジェリー7001.592356.2
早川 隆久7002.253360
西隅田 知一郎7212.365372.1
ジャクソン6003.414568.2
北山 亘基6212.335265.2
松本 晴5003.744255.1
廣池 康志郎5003.172254
達 孝太5004.062657.2
福島 蓮5002.362245.2
古謝 樹5104.021556
瀧中 瞭太5001.483248.2
西武内 夏暉5002.964254.2

以上20選手( 西:5 日:4 楽:4 オ:3 ソ:2 ロ:2 )

6月14日 終了時

順位表 2026年

日本プロ野球は勝率によって順位を決定

順位試合勝ち負け分け勝率勝差
6434282.548-
6233281.5410.5
6434291.5400
6426362.4197.5
6123353.3971
6422411.3493.5

6月14日 終了時

順位試合勝ち負け分け勝率勝差
西6540232.635-
6337260.5873
6435281.5562
6636300.5450.5
6431312.5003
6323391.3718

6月14日 終了時

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